形をつくる
陶土を使い、手びねり・轆轤成形方法などでつくります。 |
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乾燥 |
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素焼き前の加飾
成形後の土がまだ柔らかいうちに模様をつけます。
掻き落し・印花などは、このタイミングでします。 |
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乾燥 |
素焼き
よく乾燥させた後、800度くらいで焼成をします。 |
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本焼き前の加飾・釉がけ
一般的な絵付け(鉄絵・染付けなど)は、このタイミングにします。 |
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本焼き
1200から1280度くらいで焼成します。
焼き上がりの狙いに応じて、
酸化・還元・炭化焼成などの焼き方や
焼成時間などを変えます。 |
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上絵付け
本焼きでは出ない色合いを、上絵用の絵の具で加飾します。
和絵の具系と洋絵の具系とあります。 |
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上絵焼成
上絵絵の具を焼き付けるために焼成します。
一般には、約800度くらいでします。 |
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